今年のバレンタインは"寄付チョコ"をいかが?

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義理チョコ、逆チョコ、自分チョコ・・・
毎年新たなワードが生まれるバレンタイン!!
今年は"寄付チョコ"が話題を呼んでいます。

購入したチョコの売り上げの一部が企業がNPOと通じて世界の苦しんでいる子供に使われたり、
フェアトレード商品を買うことで途上国の支援につながったりとその形は様々。

"寄付チョコ"もしくは"チャリチョコ(チャリティーチョコレート)"の取り組みをご紹介します。


【小田急百貨店新宿店】
小田急百貨店オリジナルチョコの商品代金から原価を引いた収益金を日本ユニセフ協会に寄付。

【そごう・西武】
「ハートフルチョコレートボックス」の売り上げの一部を児童養護施設の子供向けに
お菓子教室などを開くための資金に

【森永製菓】
年に2回、製品の売り上げの一部を使ってカカオ生産国の子供たちを支援。


他にもさまざまな企業が参加している
"一億人のバレンタインプロジェクト"というプロジェクトもあるそうです。

詳しくは→


心をこめて送るチョコレートでもっとたくさんの笑顔が生まれる。
そんなバレンタインもいいですね♪

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